紙巻きたばこのコラム
2023年03月08日 13:28
【紙巻たばこレビュー】お土産でもらったベトナム製のマールボロと国内販売のマールボロ、吸い比べをしてみよう!
ベトナムに行った友人からのお土産でもらったマールボロBOX、国内でも有名なフィリップモリス社のたばこです。販売されている物はウクライナorスイス製造らしく、ベトナム土産はベトナム生産と翻訳で出てきましたがはてさて・・・。味に違いは出るのかどうか楽しみですね、それでは試していきましょう。
ブリケ運営事務局
2023年02月10日 15:00
100年以上の歴史を持つキャメルから出た430円で20本の紙巻たばこ“キャメルクラフト”を吸ってみる。
1913年、アメリカのR.J.レイノルズ・タバコ・カンパニーが発売したキャメルは現在JTインターナショナルが生産している有名なたばこブランドの一つです。ティザー広告には“THE CAMELS are coming!”とシンプルなコピーのみ。とりあえずいくつか買ってきたので試してみたいと思います
ブリケ運営事務局
2023年02月06日 14:45
【紙巻たばこレビュー】Peelから出ている“吸うレモネード”紙巻きたばこピール・レモンハニーを試す回
香港のタバコメーカー「DJ TOBACCO CO.」から販売されているpeel(ピール)。以前にピール・ギリシャヨーグルトを試してコラムを書いたんですがその時、隣に置いていたピール・レモンハニーが気になってはいたものの買わず…。たまたま立ち寄ったたばこ屋さんに置いていたので買ってきました。さっそくレビューしていきます
ブリケ運営事務局
2023年01月20日 09:53
【紙巻たばこレビュー】1960年に発売されたラム着香のシガレット、ハイライトのレビューとその歴史
まだJT(日本たばこ産業)が前身である日本専売公社だったころの1960年。日本初のロングサイズでソフトボックスをセロハン包装したハイライトが誕生。当時のたばこは両切りでセロハン包装されていないのが一般的なので他のどのたばこよりも豪華だったと言えるでしょう。そんなハイライトを吸ってレビューを書いてみたいと思います。
ブリケ運営事務局
2023年01月11日 14:24
後味さっぱり、紅茶の香りをシガレットで味わえる!アークローヤル・パラダイスティーを喫む
アークローヤル・パラダイスティー名前は知っているけど買った事は無いなぁなんて方も多いのではないでしょうか。開封した時点で紅茶の香り+ほのかな甘み+酸味が漂ってくるのでたばこ・・・?茶葉・・・?と脳にバグが生じます、とりあえずスペックから書いていきましょう。
ブリケ運営事務局
2022年12月26日 18:12
初心者向けのたばことは?タールとニコチン値・フレーバーからおすすめを選んでみる
禁煙禁煙のこのご時世、知り合いがそもそも吸っていない場合もあるでしょう。そんな中で「タール値?ニコチン値?味もわからないし銘柄多すぎて選べない!」なんて事が実際に起きているようなので今回のコラムです。今回は最初に吸うたばこの選び方、おすすめ出来そうな銘柄をいくつか紹介していきたいと思います。
ブリケ運営事務局
2022年12月22日 11:31
日本のたばこでいつも売上上位にいる紙巻きたばこ“セブンスター”の歴史を知る
セブンスター、と聞いてどんな印象が浮かぶでしょうか。
喫煙者の方の中では「結構きついたばこ」という印象があるかもしれませんねぇ。それでも初めて吸ったのはセブンスターという方も少なくないはず。今回はセブンスターの歴史などをちょこっと見て頂ければなぁというコラムです。
ブリケ運営事務局
2022年12月05日 13:50
おそらく日本で最も有名な外国のたばこ、マールボロとその歴史を知ろう。
マールボロ、一般的にはマルボロと呼ばれることの多いこのシガレット。種類も多くありなんと20種類以上…なかなか多いですね。コンビニでも見かける物の他、免税店限定銘柄などもあります。今回はたばこを吸わない人でも知っている確率の高いだろう(私調べ)のマールボロの歴史を書いていきます。
ブリケ運営事務局
2022年11月16日 11:56
100年以上の歴史を持つミュージシャンやアニメキャラの好んだたばこジタン・カポラルのレビュー
よくルパンⅢ世からルパン、紅の豚のポルコが吸っていると言われるたばこですがT.REXのマーク・ボランやジョン・レノン、ジャン・レノも吸っているようです。
ルパンとポルコに関しては、厳密にいうと同じブランドの別のたばこですがまぁそれは置いときまして…。
ブリケ運営事務局
2022年11月15日 11:36
葉巻の有名ブランド“コイーバ”の紙巻たばこ、コイーバ・オリジナルを吸ってみる。
キューバを代表する葉巻(シガー)のブランド、コイーバ。
葉巻の中でも高級ブランドの位置付けで1960年代半ばの生産当初はキューバの政府要人・外交客人しか手にする事ができなかった代物であります。今回はコイーバブランドを冠する紙巻きたばこのコイーバ・オリジナルを買ってきたので、スペックやら感想やらを書いていきますね。
ブリケ運営事務局
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